2009年6月18日木曜日

パソコンがどうもフリーズすると感じての小道具

私のパソコンのCPUはその時に、確かに4万円しました。

今でも1万円くらいはするみたいです。要するに自分としてはものすごい頑張ったパソコンなんですが、
どうしても一生懸命に仕事を長時間しておりますと、プロセスが残るのです。

これに対応するために、スカイプしたりするのは他のパソコンとかというようにパソコンを複数使うというようなことで解消されるのですが、そんなの待ってられない私の小道具を紹介します。



unlocker
exploerは、どうしてもじゃんじゃん早く使っているとフリーズして反応が遅くなり、削除というようなこともできなくなります。そんなファイルを右クリックで強制的にロックをはずして削除するソフト。


私の愛用の最速ブラウザIronですがキャッシュが残るというか、びっくりするような大きなメモリーのプロセスが何個も残って最後にフリーズしてしまうという特徴を持っています。 それを強制終了するソフト Xkillwin 長い間、iron使ったなと思ったら、これであえて消すと全部のメモリーがクリアになる。


それでも同時にfirefoxで検証してたりして、ブラウザが3種類くらい使ってしまった場合(やっぱり複数のパソコンがいいね)プロセスが強制終了しない場合は、超シンプルなタスクマネージャー「qt0」

そこまでフリーズする前に、ちょこちょこメモリーをクリアにしておくことですね。

ということで常駐メモリー掃除屋さん

こういうソフトがあるということは、みんなそういうことに困っているってことでしょう。

explorer を別プロセスで実行するという方法もあるそうです。


そして、また新しいパソコンとかが欲しくなるだよね。

確かにvistaの方は、こういう苦労は少ない気がする。

複数台のパソコンを使いつつ、vistaとか使ったらいいのかもしれませんが…。

もう、お金を稼ぐのは何のためかわからなくなってしまいますね。


****************
この他にも、こんなコマンドラインで強制終了する人もいるようです

カッコいいですね。

私がはまっているのは、タスクマネージャーでexploer.exe を落としてしまい、ほとぼりがさめたら、ファイルのところから、新しいタスクでexploer.exeを追加するという方法。

乱暴だけど、結構早くてよろしい。 

噂によるとwindows7も結構なフリーズなそうで、当分XP使わないといけないらしいな。

お問合せフォーム

お名前 :
Email: (必須)
メッセージ: (必須)


0 コメント :

コメントを投稿



連絡フォーム

名前

メール *

メッセージ *

サイト内検索