2009年2月23日月曜日

大阪湾会議の小西代表亡くなってました

 まったく知りませんでした。 

 新聞出さなくなってから、すっかり…。たまに資料を見てびっくりみたいな。

 なんか、辛いなぁ。

 大阪湾会議とかとてもいい活動をしているし、大阪府の今の動きをどう思っているのかとか、 教えてほしいと思うのですが、ホームページもないような気がする。

 こういう年配の大先輩のやり手の方がどんどん死んで、若手の大学生とかなんかもひとつやし、

 オシャレ?じゃなくても、ホームページを使った革命をしていかないといかんと思うんだよね。


 ペシャワール会の中村哲さんはまだ若いけど、今日びっくりしたんですが、あの若者がなくなってからアフガニスタンに一人残って井戸を掘り続けているんですね。 中村さん!!

 もうなぁ なんか、それはいいようでいかんと思うんだよ。


 チェゲバラとか、いろいろ革命家とかいますが、最後が悲しかったらいかんとおもんだ。

 なんか、言いたいことがまとまらないのですが。


社会運動は成功しないと意味がない。
どんなレベルでもいいから。

だから私は自分のレベルでいろんなことをしたいなと思いながら、
とりあえずなんとか金持ちになりたい(なり方もあるが)

とか、思いつつ、ホームページという武器に磨きをかけているのだった。

大阪湾会議のホームページはタダで作ったる!ドメイン代くらい出してあげる!

公開討論会の最後に…

辻元清美議員

政治の役割はしんどい人々が頑張れる社会にすること
私は庶民であることを誇りにしています



浅沼和仁さん
自民党の派遣労働者を切り捨てにしている。共産党は派遣労働の禁止を訴える



松波ケンタ議員
財源はどうしたらいいんだという話が見えない。希望は道州制にある

島本町と高槻市の合併について

松波ケンタ議員

これは早急に行うべきである



辻本清美
住民は求めていない




浅沼和仁さん
住民が求めていない 今の日本の構造がおかしい

小泉構造改革について

浅沼和仁さん

いきすぎた規制緩和で国民の生活に支障をきたしている。 



松波ケンタ議員
光と影は確かにあった。派遣法には問題があったと思う



辻元清美議員
私は痛みとおっしゃるけれども痛みの中味はなんだと聞いた。今、痛みは続いている。
アメリカのマネーゲームに参加させるために日本の構造を変えた