2019年10月8日火曜日

サウンドカードの研究 あいつに負けないYoutuberになりたい…


たまに、私も夜中にお友達と長電話いたします。自称、恋愛探偵、及び商売哲学家の私ですので、それなりにいい話をしてしまうのですが、一人のためだけにする私の話をちょちょいと加工し、Youtubeにでもしたら、迷える方々の後学に役立ち、泡よくばちゃりんちゃりんとお金にできたらいいじゃないかな…

ということで、私は、音がいいということで買っていた、USBオーディオインターフェイスCreative USB Sound Blaster Digital Music Premium HDというものについて、使い方をついに勉強する日がやってきました。

もう何年も前に、8000円くらいで買ったと思いますが、値段が下がってリニューアルされたものが販売されてようです。今もガラケー愛用しているので、これにイヤホンを分岐して差し、一つはヘッドホンをつなぎ、一つは、CreativeのLINE入力につないでWindows10の標準のアプリサウンドレコーダーで録音してみたところ、相手の声だけがキレイに録音されている…

もう一つの表の方のマイクにつないで、ミックスして録音できると信じ込んでいたのですが、なんか、独立で分離タイプらしいです。orz 
同時に録音できるのは…あくまでPCの中の音源らしい…説明書がないし、なんか再生リダイレクトというのを見ていたらミックスできるじゃないかと思ったりしたのは妄想だったらしい。単純にソフトで音をマイルドにしたりエフェクトをかけることができるというものらしいです。

そういう事かー ゲーム実況するのについて、Creative USB Sound Blaster Digital Music Premium使い方を詳しく解説している所
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知らないって事は悲しいことですね… これじゃぁ。私がやりたい、対談動画的な音源を複数設定して入力するとかできないのね… みたいな。

まぁ。スカイプとかで喋って、それをPC録音したらいいことなんだけど、なぜか長電話は電話でしてしまうので、通話をキレイに録音したかったのだった…

サウンドデバイスとか、全然知らないので今回勉強になりました。

ちなみに、
こういうのは、オーディオの出力を分岐するのであって、2本のマイクを1本に入力できるようにしたりはしないのだった。


えー電話の通話を録音したいだけなのに、こんなの買わないといけないわけ?


もう悩んだのですが、コントロールパネルのサウンドの所で、電話からの入力をPCで聞く状態にし、(普通にPCのマイクに接続すればOK 音の大きさはレベルで調整)


それにマイクをつないで、通話しながら録音するといいかなと…

まぁ。電話の音なんで、適当でいいんですが、音楽とかだと音にこだわる人とかいるのでしょうねぇ。




コンデンサーマイクとは…って感じなんですけど…

XLRケーブルとか…やっぱり音が違うのかな?って感じでして…
 

音楽作るとか、楽しそうかも…とか思いますが、何からどうしたらいいのか…もう道具を買う沼が、半端ないのかもしれないと…

ほどほどにしておきたいと思った次第です。
こういう物を買う時は、よく考えた方がいいですね…はい。Creative USB Sound Blaster Digital Music Premium は、結論的にコンデンサーマイクをそこそこキレイに聞こえるようにする物って感じですかね…

 
じゃ、これと変わらないじゃないか…って感じですが、今見たら2012年に買ってますのでたまに、動画にナレーション入れるのに使っている程度だったので…ま、壊れなくていいって感じかもしれません。 はい。
 

N国党とか見てて、わかりやすい内容を何回も繰り返して言うことで、洗脳されていくのだなというテレビショッピング政治というものをつくづく感じ、音ってやっぱり大事だなと思う。でも、ホントに愚民化という言葉が浮かんで来てですね。N国の立花孝志という人を見ていると情けなくなってくるのです。


で、こういう賢い人の言う事は、頭に入って来ない人が多いんだろうなぁと… いろいろ考えさせられますね…

  立花孝志曰く、本を読んだらバカになるとか言うとったそうで… もう、知識人を殺したクメール・ルージュですか?って感じ。 

本も読まない、もちろんNHKも見ない バ*が自分たちに熱狂してくれているのだということを自覚しているのでしょうね。 

恐ろしい政党だなと思います。  バカにしてたらいけないと思いますよ。 大衆の反逆ってこれなんだなと… 知恵のある人を増やしていけるように頑張りたいなぁとか…ちょっと思うわけです。

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