2010年9月21日火曜日

google siteにtwitter表示させる ガジェットを作る


今日もgoogle apps で作った頑張る林博臣大阪ディーラー板/回送運行許可証
なんか、twitterのガジェットというのが、自在に自分のを表示させるというのがことごとくないです。

で、なんかtwitterを表示させるflashのガジェットがセキュリティの脆弱性かなんかで提供がなくなったそうです。

簡単なflashのはずですが、いったい脆弱性ってナニ?って感じですが、それで表示されないらしいです。


で、JavaScriptガィジェットはtwitterアカウントの下の方の活用術の所に今もあります。

で、これを自前でガジェット化してupする方法も写真のようにできると判明!

で、xmlの書き方は…。

<Module>
<ModulePrefs title="hiroomihayashi Twitter Widget"

directory_title="hiroomihayashi Twitter Widget"

author="yumisaiki" author_email="yumisaiki@gmail.com"


height="500" width="160" render_inline="never" scaling="false" scrolling="false" category="lifestyle" category2="tools">
<Require feature="analytics" />
</ModulePrefs>
<Content type="html">
<![CDATA[
<div style="background-color: #ffffff;">
<center>
<script src="http://widgets.twimg.com/j/2/widget.js"></script>
<script>
new TWTR.Widget({
version: 2,
type: 'profile',
rpp: 6,
interval: 6000,
width: 'auto',
height: 350,
theme: {
shell: {
background: '#00966c',
color: '#ffffff'
},
tweets: {
background: '#f5f0f5',
color: '#382338',
links: '#4aed05'
}
},
features: {
scrollbar: false,
loop: false,
live: true,
hashtags: true,
timestamp: true,
avatars: true,
behavior: 'default'
}
}).render().setUser('hiroomihayashi').start();
</script>
</center>
<center>
<br />
</center>

</div>
]]>
</Content>
</Module>




これって、なんとなくわかる感じでしょ。 上の部分の高さや幅はsiteに貼りつけた後からでもプロパティで自由に変更できます。 http://hayashihiroomi.com/twitter.xmlにあるので参考にしてください。

siteにはジャバスクリプトが書き込めないのですが、これだったらやれる感じですね。
もちろん自作のflashも同じ要領でどっかのサイトに置いて、それを表示させるxmlを書いてどっかに置いたらupできる。

これを添付ファイルの機能でするとうまく表示できなかったので(もしかしたら書き方が悪かったのかな?後日また実験してみますが…)、どこか他のサイトに置いておく必要はあるみたいです。

こうなってくると、ますます普通のサイトに近づきますね。

この独自に追加はbloggerにも同じ機能があるので、コラムに自作のフラッシュを作って貼り付けることも可能ですね。



2013年現在、もはや、twitter でデータ表示させるのは公式しかなくなってしまいました。
これも時代の流れなんかな。

  メニューガジェット発見した。シェアしてくれています。  これくらい作れるようになりたい。

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